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トップページ > 吉方位がわかる九星気学の方位盤 > 八方塞がりの語源とは?

ルーツは陰陽道

みなさんは八方塞がりという言葉をご存知でしょうか?
何をしても上手く行かず、成功や安心への出口が見つからずどうしようもない状態のことを言います。

この言葉の語源は実は陰陽道からとされています。
陰陽道や九星気学において、方位というものは非常に重要とされています。
八方の方位とは東西南北、北東、南東、北西、南西の8つの方角のことを指しています。

この八方どの方角に言ったとしても凶運に見舞われること、吉方位がどこにもないことから「何をやっても事態が好転しない」事を表しています。

九星気学の世界でも八方塞がりの年が存在し、およそ9年周期で訪れると言われています。
この年になった場合、何をしても上手くいかず下手に大きなことをやろうとしてもかえって大変な目にあってしまいます。

八方塞がりの間はひたすらおとなしく過ごすことが一番被害が少なくてすみます。

ちなみに2016年の八方塞がりは四緑木星で2017年の八方塞がりは三碧木星ですので注意がもし自分の九星がそうな場合は注意が必要です。

もしあなたが八方塞がりではないかと思っているなら九星気学専門の占い師に早めに相談して解決策を見いだすことをおすすめします。

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